博士のシュールで妖しい世界へようこそ


by hiralin1951
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アートな人々/9

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by hiralin1951 | 2007-05-31 20:02 | アート

アートな人々/8

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by hiralin1951 | 2007-05-28 22:36 | アート

アートな人々/7

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by hiralin1951 | 2007-05-25 21:27 | アート

アートな人々/6

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by hiralin1951 | 2007-05-24 20:27 | アート

アートな人々/5

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by hiralin1951 | 2007-05-22 20:08 | アート

アートな人々/4

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by hiralin1951 | 2007-05-21 21:58 | アート

アーティスト

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「これが自分だ」と言える表現をすることは、そんなにたやすいことではないよね。
みんな、何かしら気にしている。友達や世間体など、いわゆるまわりの目を。そんな中で正直に、ありのままの自分を見せることは恥ずかしいし、弱みを見せることにもなる。足を引っ張られずに無難に過ごそうと思えば、本来の自分は隠して、格好をつけたり曖昧なままにしておく。
でも表現者がそんなことやっていたら意味ないとは言わないまでも、人に何かを感じてもらうにはほど遠い。表現者は一糸まとわぬ裸の自分を見せなければ、相手の心に何かを感じてもらうことは難しい。例えて言えば、自分の内臓の奥の奥まで見せるような開き直りの感覚。女性で言えば、子宮の奥底までさらけ出すような。アーティストとはそういったものでしょう。そういったことで躊躇してたら、アーティストはつとまらない。
ありのままの愚かな部分も正直に出した時に、人は何かを感じてくれる。或る意味、露悪的と感じるくらいの感覚で。
そういった意味では「普通の人たち」からみればアーティストという人種は変人と映るのも致し方ないのかもしれない。


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by hiralin1951 | 2007-05-19 21:11 | アート

アートな人々/3

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by hiralin1951 | 2007-05-17 21:51 | アート

アートな人々/2

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最近、見て印象に残ったのが「ウォーク・ザ・ライン」という映画。
ジョニー・キャッシュというアメリカの歌手の半生を映画化したものである。
その中でホアキン・フェニックス演じるジョニーが、オーディションを受けた時に言われた言葉。

「トラックにはねられ、死ぬ前に1曲だけ歌う時間がある。
聞いた人間が絶対忘れない1曲。この世で君が感じたことを神に伝える曲。
それを聞けば君という人間がすべて分かる歌を歌え。
君の心から湧き出す曲。人はそういう曲に耳を貸す。
そういう曲が本当に人を救うんだ。
それは信仰とは何も関係ない。自分を信じるかどうかだ。」

この言葉は音楽に限らず、表現するすべての人に言えると思う。
本当に「これが自分だ」というものを表現できているだろうか?難しいところです。
それにしてもホアキン・フェニックスがすばらしい。
一度見たら忘れられない、アクの強い個性的な顔。すべて吹き替えなしで歌う役作りのエネルギー。多くの賞を獲得したのも納得です。


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by hiralin1951 | 2007-05-16 20:54 | 映画

アートな人々

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札幌は桜の季節が終わったばかりです。暖かくなって撮影も楽になってきました。
これから花の季節に突入し、様々な花が咲き乱れます。
今日から新シリーズです。
これまで1週間に1度くらいの更新だったのですが、毎日か2日に一度の割合で更新していく予定です。写真も1枚か多くて2枚くらいでしょうか。その方がやり易いので。これからもそういった感じで、変化していきます。
モデルさんも新顔2人です。
1人はコスプレ、もう1人は金工とそれぞれ才能豊かで今後が楽しみな2人です。


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by hiralin1951 | 2007-05-15 21:47 | アート